講習会関連資料


ヒーリングタッチ認定プログラムが発行している規定記録用紙を充実に日本語訳しました。セッションの記録を取ることが、プラクティショナーの学びと成長の糧となります。記録の取り方の秘訣は、まずクライアントの話をじっくりと「聞く」こと、そして記録はセッションの「氣のゾーン」にいる間に書き終える習慣化してしまうことです。詳しい記録の取り方は、レベル2で学びます。またセッション記録用紙は個人情報保護の為にかならず鍵のかかるファイルシステム内に保管をしてください。


ヒーリングタッチからの贈り物



この記事は、ヒーリングタッチ認定プログラムが発行している電子マガジン、Energy Magazineの2014年の7~8月号に掲載された記事、Finding the Jewels Within the Treasure Box of Healing Touch、を著者が日本語で書き直しました。内容は原文とほぼ同じですが、日本語としてわかりやすように、少し手を加えました。日本でヒーリングタッチを学んでいる方々の お役にたてればうれしいです。英語の原文は、http://bit.ly/1mc59kN(Energy Magazine2014年7~8月号、29ページより)でご覧いただけます。

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"手の力"を癒しのケアに活かす



看護 2012年11月号(Vol.64,No13)

2012年8 月、日本国内やアメリカ各地から参加した“ヒーリングタッチ・ジャパン”のボランティアによる「ヒーリングタッチレベル1 講習会」「無料ヒーリングタッチ・クリニック」が、福島県で3 日間にわたり開催された。2 日間の講習会には福島県内の看護職を中心に46名が参加し、“癒しのケア”の初歩を学んだ。無料クリニックでは病院スタッフなど34名を対象に、1 日無料でヒーリングタッチを実践した。講習会2 日目と無料クリニックの様子を紹介する。

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